富津散策 3 - 東京湾フェリー

旅行・散策 千葉
02 /16 2016
東京湾フェリー1ーSN

東京湾フェリー2ーSN

千葉県の金谷から神奈川県の横須賀久里浜まで、東京湾をフェリーで横断しました。


東京湾フェリー5-SN

東京湾フェリー4-SN

♪ さらば地球よ 旅立つ船は~


東京湾観音ーSN

海の方を向いているわけではないんですね(笑)。


東京湾フェリー3-SN

東京湾フェリー6ーSN

東京湾を南北にたくさんの船が行き交う中を、東西にフェリーが航行するので結構スリリングでした。

富津散策 2 - 東京湾観音

旅行・散策 千葉
02 /15 2016
東京湾出口方向ーSN

東京湾観音の最上部から撮影した東京湾の出口方向です。この日は快晴で気温と湿度が低くしかも強風と、写真撮影には最高のコンディションでした。身体はブルブルでしたが(苦笑)。


富士山ーS

富士山もクッキリ見えました。


鋸山方向ーS

鋸山、南西方向。


富津公園方向ーS

富津公園、北西方向。


横浜ーS

横浜方向。ランドマークタワーもよく見えました。


ベイブリッジーS

横浜ベイブリッジ。


海ほたるーS

海ほたる。


風の塔&スカイツリーーS

風の塔&スカイツリー。


大島ーS

大島もよく見えました。


観音崎ーS

神奈川県横須賀市の観音崎。


東電横須賀火力発電所ーS

東電横須賀火力発電所。


東京湾フェリーーS

金谷港方向、東京湾フェリーです。

富津散策1

旅行・散策 千葉
02 /10 2016
佐貫町ーSN

JR内房線佐貫町駅です。今日は千葉県富津市まで行ってきました。


関東の富士見100景ーSN

富津市の大坪山に高さ56メートルの巨大な観音様「東京湾観音」があります。


東京湾観音ーSN

この東京湾観音、内部にあるらせん階段で最上部まで上がり、東京湾、房総半島を一望する事が出来ます。




海ほたる2

旅行・散策 千葉
12 /10 2015
風の塔ーSN

川崎と海ほたるの間にある風の塔。この下を海底トンネルが通っています。


海ほたるから富士山ーSN

雲ひとつない快晴だったのですが、北京から飛んできたPM 2.5 の影響か京浜工業地帯のスモッグの影響か、海ほたるからの視界はイマイチ(涙)。お昼頃には富士山もほとんど見えなくなってしまいました。


羽田空港ーSN

羽田空港D滑走路です。


東京ゲートブリッジ~スカイツリーSN

東京ゲートブリッジ~スカイツリー。望遠レンズでは撮影できましたが、肉眼では確認できませんでした。


ランドマークタワーSN

横浜のランドマータワー。


鶴見つばさ橋ーSN

鶴見つばさ橋。


東電姉崎火力発電所-SN

千葉県市原市の東電姉崎火力発電所。

海ほたる1

旅行・散策 千葉
12 /09 2015
海ほたるーSN

海ほたるから川崎方向ーSN

海ほたるから羽田空港方向ーSN

東京湾を横断するかたちで神奈川県川崎市と千葉県木更津市を結ぶ東京湾アクアライン。その中間にあるPA海ほたるまでぶらりとしてきました。


木更津方向ーSN

このアクアライン、川崎から海ほたるまでは海底トンネル、海ほたるから木更津までは海上を通っています。


シールドマシンのカッターフェイスーSN

デカッ! 海底トンネルを掘ったシールドマシンのカッターフェイスだそうです。

鋸山散策 2 - 鋸山

旅行・散策 千葉
06 /16 2014
鋸山2A

鋸山(のこぎりやま)というのは、石材採掘場の跡が、のこぎりの歯に似ているところから名前が付いたものだそうです。



鋸山2C


鋸山2D

山頂からは、富士山や海ほたる、スカイツリーなども見えるらしいんですが、あいにく今日は気温が高くもやってしまって見えませんでした。それでも絶景には違いありませんね。




鋸山2E

下に見えているのは金谷港。


銚子散策 4 - 犬吠崎灯台

旅行・散策 千葉
05 /08 2014
銚子散策4A

関東最東端、犬吠崎にある犬吠崎灯台です。世界灯台100選に選ばれています。


銚子散策4B


銚子散策4C

さすがに関東最東端、太平洋に飛出した形になっているだけあって素晴らしい眺めでした。


銚子散策4D

犬吠崎灯台から東方向。遠くをたくさんの船が航行してますね。


銚子散策4E

犬吠崎灯台から北方向、君ヶ浜です。


銚子散策4F

こちらは犬吠崎灯台から南方向です。


銚子散策 3 - 犬岩

旅行・散策 千葉
05 /07 2014
銚子散策3


『銚子には、悲劇の英雄 源義経にまつわる数々の伝説が残っています。「犬岩」は、義経が頼朝に追われ奥州にのがれるとき、海岸に残された愛犬が主人を慕って7日7晩なき続けて岩になったといわれています。犬吠崎の「犬吠」はその愛犬が吠え続け、その声が届いたことからこの名がついたと伝えられています。』


へぇ~、確かに犬の後ろ姿に見えますね。